Dissertation (in Japanese only)
  • 佐久間亨(現在,筑波技術大学):高齢者における体幹傾斜歩行のバイオメカニクス的基礎研究:体幹の姿勢変化に対する下肢動作の変容に着目して(平成29年5月)
  • 大島雄治(現在,立命館大学):最大疾走速度局面におけるスプリント走のリカバリー動作のための三次元動力学(平成29年3月)
  • 木下まどか(現在,東京大学):テコンドーのバイオメカニクス的研究−前回し蹴りの「素早さ」に着目して−(平成29年3月)
  • 小林育斗(現在,作新学院大学):小学生の投動作に関するバイオメカニクス的研究−標準動作モデルの構築と動作パターンの類型−(平成28年3月)
  • 村田宗紀(現在,国立スポーツ科学センター):テニスサーブにおける球種の打ち分けに関するバイオメカニクス的研究(平成27年3月)
  • 門野洋介(現在,仙台大学):800m走のレースパターンおよび走動作に関するバイオメカニクス的研究(平成27年3月)
  • 柴山一仁(現在,仙台大学):一流110mハードル走選手のインターバル走およびハードリング動作に関するバイオメカニクス的研究(平成27年3月)
  • 阿江数通(現在,筑波大学):異なる打点高に対する野球打撃動作のキネティクス的分析(平成26年8月)
  • 仲谷政剛(現在,株式会社アシックススポーツ工学研究所):身体動作の動力学的分析によるスポーツシューズの評価法に関する研究(平成26年7月)
  • 鈴木雄太(現在,大阪市立大学):走方向変換動作に関するバイオメ カニクス的研究(平成26年4月)
  • Walter Quispe Marquez(現在,ブラジル在住):Biomechanical analysis of landing after spiking in volleyball(平成25年3月)
  • 小山宏之(現在,京都教育大学):走幅跳の技術トレーニング手段に関するバイオメカニクス的研究(平成22年7月)
  • 平山大作(現在,筑波大学):野球投手の投球数の増加にともなう投球動作の変容に関するバイオメカニクス的研究(平成22年7月)
  • 田子孝仁(現在,徳島文理大学):野球における異なる投球コースに応じた打撃動作の調節(平成22年3月)
  • 高木斗希夫(現在,国立スポーツ科学センター):野球における速度の異なるボールに対する打撃動作のバイオメカニクス的研究(平成22年3月)
  • 山田 哲(現在,金沢大学):高鉄棒におけるけ上がりの習得過程に関するバイオメカニクス的研究(平成20年3月)
  • 法元康二(現在,成蹊大学):競歩の歩行技術に関するバイオメカニクス的研究−身体部分間の力学的エネルギーの流れに着目して−(平成19年3月)
  • 高橋佳三(現在,びわこ成蹊スポーツ大学):球速の異なる野球投手のピッチング動作に関するバイオメカニクス的研究(平成18年3月)
  • 横澤俊治(現在,国立スポーツ科学センター):傾斜地における長距離走動作のバイオメカニクス的特性(平成17年3月)
  • 榎本靖士(現在,筑波大学):長距離走動作のバイオメカニクス的評価法に関する研究(平成16年3月)
  • 島田一志(現在,金沢星稜大学):野球のピッチング動作における力学的エネルギーの流れ(平成16年3月)
  • 湯田 淳(現在,日本女子体育大学):スピードスケート長距離種目におけるカーブ滑走スピードの持続技術に関するバイオメカニクス的研究(平成16年3月)
  • 岡田英孝(現在,電気通信大学):男性高齢者の移動運動に関するバイオメカニクス的研究(平成13年3月)
  • 宮西智久(現在,仙台大学):野球の投球動作のバイオメカニクス的研究−加速局面の上胴と投球腕の運動に着目して−(平成12年11月)
  • 高松潤二(現在,流通経済大学):棒高跳のポール支持局面の跳躍動作に関するバイオメカニクス的研究−最大重心高増大のための技術的要因− (平成10年3月)
  • 結城匡啓(現在,信州大学):スピードスケート滑走動作のバイオメカニクス的研究−加速動作の力学的メカニズム−(平成8年3月)